突然。

こんばんは!1年の佐藤です。

まずは公演情報を。


【劇団NONNY第100回公演】


 


『さあ、どうする?』


作:球鹿 若久


演出:石川 拓海


『白雪姫』


作:迫田しのぶ


演出:長谷川 萌


 


日にち:10/21(土)、22(日)


 


場所:南部青少年センター


(JR蘇我駅徒歩15分)



えー、こんなに早くブログの順番が回ってくるとは思っていなかったので、焦っています。私の予想では2週間後くらいだったのに…。演出さん達のすぐ後だなんて聞いてません!!!
本当なら昨日も更新されていたはずなのですが、あれ…|ω・)チラッ
…これ以上は言わないでおきましょう。


さて、今回の公演の練習で改めて思ったことは、「『笑ってはいけない』って難しい」!
笑いのツボの浅さが水溜まりレベルの私にとって、毎日の練習が試練です。
大晦日の某番組だったら、私のお尻は真っ赤になっているでしょう。
笑顔の耐えない稽古場と言えば聞こえが良いですが、笑っても良い場面と笑ってはいけない場面があるわけで…。
覆面の人に絶対にお尻を叩かせないつもりで、頑張っていこうと思います。


あ、お越しくださる方は思いっきり笑ってくださいね!笑っていただける作品に仕上げていきますので!!

それでは、このあたりで失礼します。

at 22:08, 劇団NONNY, 第100回公演★

comments(0), trackbacks(0), - -

カテゴリ登録って難しいんだ

こんばんは!

劇団NONNY3年の石川です!

挨拶は大きな声でって最近良く聞くので、とりあえずビックリマークをつけてみてます!

こんばんは!

 

早速ブログを書いていこうと思うのですが、このJUGEMブログとかいうのめっちゃ難しいですね。

とりあえず「第100回公演」のカテゴリで投稿しようと思ったのですが、見当たらない。

あれーと思って確認してみたらまだカテゴリ自体が存在してない様子。

どうやら昨日ブログを書いたはせちゃんがサボりやがったようです。

彼女への恨み節は明日の練習で吐くとして、とりあえずカテゴリを作ろうとスマホをギュルギュルさせてたのですが、どうにもやり方がわからない。

結局普段使わぬパソコンを起動させて、ブログを書こうとしてから30分もかけて漸くカテゴリ設定ができました。

自分は機械音痴では無いと思っていたのですがそうでもなかったみたいです。ギュルギュル。

腹いせに「第100回公演」の後ろに無意味に「★」をつけてやりました。

「第100回公演★」

昔のブログ風に言うならキリ番公演ですしこれくらいは許されることでしょう。

でもパソコンでブログを書くと色々な発見があって良いですね。

kyu←こういう意味わかんない絵文字とかも使えるみたいです。

ァンパンマンがちゃぴんケンタッキー←​この辺とかも見つけたのですが、版権とか大丈夫なのかなJUGEMブログさん。

  1. 後はこんな風に
  2. 箇条書きにする
  • 機能もある
  • みたいですね。

見知らぬ機能を使うのはテンションが上がります。

後は動画とかも埋め込みできるみたいですが、特に埋め込みたいものもなかったのでまた今度。

 

そういえばギュルギュルしてる時に気がついたのですが、このブログもう7年もやってるんですね。

当時は画像の埋め込みも積極的にやってたみたいですし、今の我々も見習うべきでしょうか。

とりあえず今日の公演練習写真から1枚、セクシーな彼とそのファンの写真をパシャリ。

俗にエチュードと呼ばれる即興劇を利用した練習の写真なのですが、その楽しさの一端だけでも伝わってくれれば嬉しいです。

ちなみにこのブログにおいて写真を投稿したのはどうやら1年ぶりになるようです。

きっとセクシーな彼もそのファンも喜んでくれることでしょう。パチパチパチ!ヒューヒュー!

明らかに煽りすぎてる自覚あるので、怒られたら消します。

 

そういえば1年ぶりと言えば、この劇団NONNYで演出をするのも1年ぶりになります。

昨年の10月公演にて「ばとーなんちゃら 色彩がうんたら洗濯船」を上演してから1年。

この1年で劇団の様子も大きく変わり、僕自身も大きく変わりました。

具体的には進級できました。2年生から3年生へと。留年してません!

GPAも大きく伸びてます。圧倒的成長筋肉

演劇の方でも成長を見せられれば良いのですが、そこは10月公演。

3年生である僕より1年生たちの成長を見るほうが楽しいでしょう。

7月公演を見た方はその時からの彼らの大きな躍進を。

そうでない方は今の彼らの勇姿を。

それぞれ目に焼き付けていただければ演出冥利に尽きます。

 

ところで1つ前の憎きはせちゃんのブログには昨年の10月公演を見て入ってくれたとの一文がありました。

まさに僕に偉大さの結晶であるとか書くと多分当時のキャストやスタッフをはじめ、関係各所から苦情が烈火の如く押し寄せるのでここでは胸のうちに秘めておきましょう。

ただ、演劇は楽しいです。

「昨年も今年も喜々として演出をしてる僕」というサンプルだけでは信用ならないかもしれません。

しかし、

「昨年の公演を見てから入団し、演出をするにまで至った彼女」

「セクシーポーズでエチュードを楽しむ彼」

「そんな彼を見て両手を叩いて喜ぶ演技をする彼女」

その他合わせて総計27名の公演メンバーが演劇に魅せられ、その魅力の一端だけでも皆様に伝えようと日々頑張り、そして楽しんでいます。

今回の公演をご覧になって、もし、もしも、その魅力に少しでも魅せられたら。

その時は気軽に僕らの団室のドアを叩きにいらしてください。

現在時点で50人の劇団員が、あなたの仲間入りを心からお待ちしています。

 

 

 

【劇団NONNY第100回公演】

 

『さあ、どうする?』

作:球鹿 若久

演出:石川 拓海

『白雪姫』

作:迫田しのぶ

演出:長谷川 萌

 

日にち:10/21(土)、22(日)

 

場所:南部青少年センター

(JR蘇我駅徒歩15分)

at 21:57, 劇団NONNY, 第100回公演★

comments(0), trackbacks(0), - -

最長交易路を伸ばすのさぼったら取られました


先日掃除機を衝動買いしました、文学部2年長谷川と申します。白雪姫班の演出を務めさせていただいております。まずは公演情報を。


【劇団NONNY第100回公演】


『さあ、どうする?』

作:球鹿 若久

演出:石川 拓海

『白雪姫』

作:迫田しのぶ

演出:長谷川 萌


日にち:10/21(土)、22(日)


場所:南部青少年センター

(JR蘇我駅徒歩15分)



最近の掃除機というのは凄いですね、あの、充電しておけばコードレス、どこまでも掃除できるという。21世紀を更に好きになりました。

さて、蘇我の舞台というのは、私にとって演劇の原点とも言える場所です。ちょうど一年前の10月、この劇団のこの場所での公演を見たのがきっかけで演劇に興味を持ち、無謀にも2年次から途中入団し、厚かましくも今公演で演出をしようというのが私です。演出って何ですか。むずかしい。ちなみに今も助演の家に集まって場転を考えています。むずかしい。カタンやりたい。

演劇歴半年足らずの若輩者ですが、最強の助演陣と最高の役者たちが着々と物語を創り上げていくのをわくわくと見つめている毎日です。どうぞ皆さんも、この素敵なお伽話を読みに来てくださいませ。

at 23:12, 劇団NONNY, 第100回公演★

comments(0), trackbacks(0), - -

(順不同)の存在感よ

こんばんは。一年の藤木です。


本日は劇団NONNY第99回公演『Doubles』(作・演出 らすかる)の本番でした。


そして明日7/9(日)の公演は、

『DOLL』(作 如月小春 演出 三木駿)です。

13:30開演となっております。

Studio Cocolo(千葉駅から徒歩5分)にて上演致しますので、是非お越し下さい。



今回の公演には、私はDOLL班の助演、照明操作という立場で関わらせていただきました。


そう言うとなんかめちゃくちゃかっこよく聞こえてしまうのですが、実際には頼りになり過ぎる先輩に頼りきりで、私のしたことといえば必死に台詞を覚えたり動きを考えたりしている同級生を横目にのほほんと座っているだけでした。のほほん。


何もしていない私を残して、舞台は明日、終わります。

今は毎日顔を見ているこのDOLL班のメンバーとも、明日を境に会う頻度が減ってしまうんだなーと思うと寂しいです。


いつも微笑んでいて見ているだけで幸せになれる優しいお姉ちゃん的存在な先輩、

溢れる圧倒的女子力で場をパッと明るくしてくれる薬学系同級生、

みんなのパパであることは言わずもがな、たまに見せる独特の動きが愉快な先輩、

良い家を持つ、ちょっとばかだけど優しいとうばんじじゃなくて同級生、

きらきらお目目で周りを惹きつける演技をする緑色の軟らかい同級生、

とってもイケメンで本当に優しく良い(本当に思ってますよ!本当です!!)先輩、

きらりと光る演技と世界観と牛乳プリンで私たち後輩を魅了してくださる先輩、

いかしてる制服と演技と歌声の持ち主、あとついでにお洒落な靴下の持ち主でもある同級生、

隅っこで自分の台詞の言い方を必死に考えてる姿が素敵なひょろひょろふらふら同級生、

THE・仕事の出来る人!って感じなのに筒作る時のギャップが可愛い頼りになる先輩、

演劇に対する熱いこだわりがあり、演出も役者もこなして私たちDOLL班を今まで引っ張ってきて下さった先輩、

そして今回主演を務めてくれる、顔が可愛くて、勿論中身も素敵な同級生。

(順不同)


こんな愉快なDOLL班だけに限らず、夏公メンバーの方々ひいては団員の方々みんながみんな良い人で、あぁNONNY入って良かったなぁと思うばかりです。わーい!



明日もきっと、素敵な舞台になると思うので、劇場まで足を運んで下さると幸いです。


関わる全ての方にとって、この公演が良いものとなることを祈りつつ、

おやすみなさーい!



いい夢が見れますように。


at 23:31, 劇団NONNY, -

comments(0), trackbacks(0), - -

一歩、一歩、

いよいよ明日は最初で最後の千秋楽!

『Doubles』
作・演出 らすかる
7/8(土) 14:00開演

『DOLL』
作 如月小春 演出 三木駿
7/9(日) 13:30開演

@Studio Cocolo(千葉駅から徒歩5分)



演出の三木です。まずはじめにDoubles班の方お疲れ様でした。今日初めてしっかりとDoublesを見たのですが、おもしろいと思いつつも、明日はこれよりいい劇にしてみせようという思いがありました。
今からもう少し緊張し始めていますが、 今まで練習してきた時間の積み重ねがきっといい劇につながっています。
明日がこの1ヶ月で一番いい日になるように。

at 21:36, 劇団NONNY, -

comments(0), trackbacks(0), - -