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2019.10.19 Saturday
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    終わりがあるから楽しめる

    2018.04.20 Friday 00:28
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      【劇団NONNY第101回公演】

      『アイ・アム・アリス』
      脚本: 別役実
      潤色・演出: 廣瀬あかるい

      日時:4/21(土) 15:30〜
             22(日) 11:00〜、14:30〜

      場所:studio CoCoLo(千葉駅徒歩5分)

      こんばんは。3年の山です。新歓の期間も、もうすぐ終わりですね。このブログを読んでくれている新入生がいる前提で話を進めますが、そろそろ入りたいサークル・部活も絞られてきたところだと思います。多くの団体が開催してきた新歓イベントは楽しめたでしょうか?

      私はこの劇団だけでなく亥鼻でも部活に所属していまして、当然そちらでも新歓は行われます。こっちで新歓公演の練習をしながら向こうで新歓イベントをこなす。キャンパスを移動することもあって、これがなかなか大変。しかし何とかなる範囲です。

      問題は大学が始まった後。3年ということもあり実習が本格的に始まりまして、勉強しつつ練習に参加し、夜まで新歓イベントをこなした翌日に1限へ、なんて生活が続いておりました。2足の草鞋ならぬもはや3足の草鞋です。さらにそういう人の中にはバイトをしている人もいるでしょうしそうなったら4足の草鞋です。そんな芸当できるとは思えませんが実際いるのでなんかしらコツでもあるのでしょう。

      数日後には新歓公演が終わり、同時に向こうの新歓もひと段落します。3足の草鞋から解放されるというのが嬉しくもあり、寂しくもあります。そんなことを思いながらここで筆をおきたいと思います。皆様、本番でお会いしましょう。

       

      【劇団NONNY第101回公演】

      『アイ・アム・アリス』
      脚本: 別役実
      潤色・演出: 廣瀬あかるい

      日時:4/21(土) 15:30〜
             22(日) 11:00〜、14:30〜

      場所:studio CoCoLo(千葉駅徒歩5分)

      恋バナなう

      2018.04.16 Monday 23:26
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        こんばんは。

         

        【劇団NONNY第101回公演】

        『アイ・アム・アリス』
        脚本: 別役実
        潤色・演出: 廣瀬あかるい

        日時:4/21(土) 15:30〜
             22(日) 11:00〜、14:30〜

        場所:studio CoCoLo(千葉駅徒歩5分)

         

        さて問題です。次の2つの画像はどこのホールの写真でしょうか。

        ここは、いのはな記念講堂というところです。千葉大学亥鼻キャンパス内にあります。とっても広くって綺麗で素敵な会場です。めちゃめちゃ客席あります。私はここで、他のサークルてすがダンスしたことがあります。何がいいたいっていつかここで公演やりたいです。もちろん今回の新歓公演はここではないですよ、studioCoCoLoですよ。あくまでいつかやりたいって話でした。別件ですが亥鼻新団員絶賛募集中です。亥鼻じゃなくても新団員大歓迎ですよ。たんみおでした。

         

        題名全く関係ありません( ・ω・ )/

        はや二週間。

        2018.04.14 Saturday 23:00
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          本番も差し迫ってきておりますね、どうしようなどと言う間もないほど飛ぶように時間が過ぎる毎日です

          こんばんは、夜遅くの更新失礼します、もう寝る方は寝ちゃって構いませんよ。

          NONNY3年の演出助手の井上です。

          今回はフォントサイズ狂ってませんよね……?(苦笑)

           

          私事でどうしようもないですがここ2ヶ月ほど食パンブームが続いています。朝ごはんでご飯と食パンと両方食べています。

          バタートーストは熱したフライパンにバターを塗り(溶かし)、耳の柔らかめな山型の食パンを焼いて。

          お気に入りはブルーベリージャムとマーマレードの二大政党。甘さは控えめ。

          マーマレードはオレンジ色が綺麗で毎朝見とれます。遅刻に注意。

          宣伝をば。

           

          【劇団NONNY第101回公演】

          『アイ・アム・アリス』

          脚本: 別役実

          潤色・演出: 廣瀬あかるい

          日にち:4/21(土)、22(日)

          場所:studio CoCoLo(千葉駅千葉公園口から徒歩5分)

           

          それでは、おやすみなさい

           

           

          シンプルに筆が遅い

          2018.04.08 Sunday 23:18
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            【劇団NONNY第101回公演】

            『アイ・アム・アリス』
            脚本: 別役実
            潤色・演出: 廣瀬あかるい

            日時:4/21(土) 15:30〜
                   22(日) 11:00〜、14:30〜

            場所:studio CoCoLo(千葉駅徒歩5分)

             

            どうも。新三年の山です。今回の公演のブログ更新が始まってだいぶたちますが、カテゴリー記事が1件だけだし、一〇一回公演カテゴリーもあるしで不慣れなことがうかがえますね、後で直しておきましょう。

            大半の千葉大生にとっては今日が春休み最終日ということで、そのことについてお話ししましょうか。

            2月の初めから今日まで、およそ2か月の長期休暇でございます。皆様はどのように過ごされましたか?私の知り合いは車の免許を取りに行ったり、海外旅行に行っていたり、大学受験をしていたりと有意義に使っているようでした。

            私自身も結構充実していて、1か月前のミュージカルにコーラス協力として参加したり、他に所属している部活で大会に行ったり、お花見したり、流し素麺をやったりしましたね……流し素麺……?

            とにかく、思えば今年の春休みは今まで経験したことのないものが大半を占めていました。そして、今回の新歓公演の作品も私が今まで出演してきた4作品と毛色が違うものです。私にとって大きな挑戦です。その挑戦がどう転ぶか気になる方は当日、千葉駅近くの会場へお越しください。そこはどうでもいいという方は当日、千葉公園近くの会場へお越しください。お待ちしております。

             

            【劇団NONNY第101回公演】

            『アイ・アム・アリス』
            脚本: 別役実
            潤色・演出: 廣瀬あかるい

             

            日時:4/21(土) 15:30〜
                   22(日) 11:00〜、14:30〜

            場所:studio CoCoLo(千葉駅徒歩5分)

            時計はほっとけい

            2018.04.07 Saturday 20:50
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              まずはこちらから!

               

              【劇団NONNY第101回公演】

              『アイ・アム・アリス』

              脚本: 別役実

              潤色・演出: 廣瀬あかるい

              日にち:4/21(土)、22(日)

              場所:studio CoCoLo(千葉駅千葉公園口から徒歩5分)

               

              こんばんは。なんと二年生になってしまった古川です。信じられないですね。

              こうしている間にあっという間に歳をとる。とりたくない。

              「光陰矢の如し」と言いますがそれなら時間よ、どこかで的に当たって止まってくれ。

               

              時間と言えば。

               

              日本語には「暇つぶし」という言葉がありますよね。

              それを聞いて私は思ったわけです。

               

              「暇はなぜつぶすのだろう?」

               

              考えてもみてください。

              「時間を無駄に過ごすこと」を表現するなら、「ひま消費」とか「ひま浪費」と言っても差し支えないとは思いませんか?

              英語風なら" kill time " なので「ひま殺し」?なんておぞましい表現。素敵ですね。

               

              疑問を解決すべく、私はパソコンに向かい、yahoo先生にお伺いしたのです。

               

              「ひまつぶし 語源」

               

              しかし、私はこの疑問の答えを見つけられなかったのです。残念。yahoo先生は教えてくれませんでした。

              かわりに私は一つ、新しい知識を身に着けました。

               

              「ひつまぶし」の語源です。

              ひまつぶしについて調べていたのにひつまぶしの語源を知ることになるとは、不覚。

              似てますものね、語感が。

               

              ひつまぶしの語源が気になってしまった方はyahoo先生にでもきいてみてくださいね。

               

              では、この話が誰かの暇つぶしになっていればと願いつつ。

               

               

               

               

               

               

              舞美讃歌

              2018.04.06 Friday 03:27
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                こんばんは。新歓公演の小道具に使えるものを探してお店をジプシーする旅が徒労に終わってしまい、ちょっとしょんぼりしている迫田です。まずは業務連絡をば。

                 

                【劇団NONNY第101回公演】

                『アイ・アム・アリス』
                脚本: 別役実
                潤色・演出: 廣瀬あかるい

                日時:4/21(土) 15:30〜
                     22(日) 11:00〜、14:30〜

                場所:studio CoCoLo(千葉駅徒歩5分) https://t.co/5Yx7v6oqKh

                 

                さてさて。
                突然ですが、お芝居を観に来たお客さんを劇場で最初に感動させるものは何でしょうか。 役者さんの表情? 妙なる音響や照明? 演出の深い味わい? もちろんそうでしょう、しかし芝居本編が始まる前、まだライトの点いている客席に座った瞬間に観客の目に飛び込んでくるのは、圧倒的な世界観としてそびえ立つ「舞台美術」なのではないでしょうか。

                 

                諸君、私は舞美が好きです。
                諸君、私は舞美が好きです。
                諸君、私は舞美が大好きです。

                 

                空間が好きです。
                擬制が好きです。
                躍動が好きです。
                色彩が好きです。
                混沌が好きです。
                簡素が好きです。
                精緻が好きです。
                虚飾が好きです。
                発想が好きです。

                 

                平原を。街道を。
                塹壕を。草原を。
                凍土を。砂漠を。
                海上を。空中を。
                泥中を。湿原を。

                この世界を表現するありとあらゆる舞台美術が大好きです。

                 

                雁首をならべた舞台セットの存在感が観客の意識を現実から吹き飛ばすのが好きです。
                空中高く吊るされたシャンデリアが落下してばらばらになった時など心がおどります。

                 

                実物には程遠い作り物が演出によってリアリティを帯び、観客の俯瞰意識を撃破するのが好きです。
                悲鳴を上げて燃えさかる広場を右往左往する人々のシルエットが炎に見立てられた真っ赤な大布に映え、客席にずしりと重い恐怖を振り撒いた時など胸がすくような気持ちでした。

                 

                装飾性をそなえた華美なセットが実用性という概念を蹂躙するのが好きです。
                ですがシンプルなセットが角度を変え用途を変え文脈を変え、何度も何度も違う意味を纏って使われている様にも感動を覚えます。

                 

                舞台の天井から廃材の塊が、客席の頭上に極彩色の旗が、暗転してゆく中に首吊り死体が吊るし上げられている様などはもうたまりません。
                上手・下手、前・後という位置関係に加えて上方・下方あるいは空中・地上の関係を設定する事で舞台空間が飛躍的な拡張を遂げるのも、頭上に付きまとう不吉な影が醸し出す薄気味悪さも最高です。

                 

                その舞台美術が劇中の文脈から切り離されひたすら無為に無駄に無意味に美しいと感じられる時、すなわち一人の役者もそこに立っていないがらんどうの舞台であるにも関わらず、あるいはまだ開演前で芝居のあらすじもろくに知らずその舞台の意味が分からないにも関わらずその舞台美術が美しいと感じられる時など絶頂を覚えます。

                 

                どんなに重厚そうに見える世界観でも所詮はステージの板一枚の上に乗せられたセットでしかないという事実が好きです。
                必死に組み上げられた舞台、必死に演じられた物語、必死に築かれたはずだった世界が、公演期間の終わりと同時に蹂躙され剥がされバラされていく様はとてもとても悲しく、とてもとても倒錯的でエロティックなものです。

                 

                商業演劇の経済力に物を言わせた絢爛豪華な舞美に押し潰されて圧倒されるのが好きです。
                回転する巨大な円盤、劇的な役割を果たす奈落、機械仕掛けの橋や船や建物を目の当たりにして子供のようにはしゃいでしまうのは悦楽の極みです。

                 

                諸君、私は舞美を、地獄の様な舞美を望んでいます。
                諸君、私のブログを読んで下さっている演劇趣味人諸君。
                あなた方は一体何を望んでおいででしょうか?

                更なる舞美を望みますか?
                情け容赦のない、熱病の様な舞美を望みますか?
                鉄風雷火の限りを尽くし、三千世界の鴉を殺す、嵐の様な舞台を望みますか?

                 

                よろしい、ならば舞台美術だ。

                 

                そんな訳で、私は舞台美術というものが好きなのでございます。そもそも劇場という空間が好きでして、開演前に客席に座って舞台を眺めて劇場の空気を吸うだけで「あぁ、今日ここに来た甲斐があった」と思ってしまうのですが。という訳で、今日は舞台美術についてだらだら話したいと思います。

                先日池袋の東京芸術劇場まで観劇に行ったのですが、ずいぶん早く着いてしまいまして。時間潰しのために、同劇場の地下で開催されていた「第45回伊藤熹朔賞ファイナリスト舞台美術展」なるものを覗いてみたのですが……これがまぁ、筆舌に尽くしがたい程のめくるめく陶酔に満ちた空間だったのでございます。
                この催しについてざっくり説明いたしますと、日本唯一の舞台美術の賞である伊藤熹朔賞の今年度のファイナリストたちの作品が写真や模型などで展示されている……というものです。対象は古典バレエからファミリーミュージカル、前衛演劇に至るまで幅広く、方向性も様々ながらいずれ劣らぬ素晴らしい作品たちであり、舞台美術好きなら悶絶痙攣間違いなしという代物でございます。しかも入場無料。最高かよ。
                とにもかくにも美しいもので満ち溢れた展覧会でございました。奥行きを出すためにわざと天井に傾斜をつけた舞台、黒い鉄骨がむき出しになっているモノクロの舞台、 舞台中央に大きな骸骨が設置されている舞台、テントを会場としその中央に丸く置かれた全方向がツラである舞台……ひとつひとつが夢のように美しく、舞台美術フェチの欲情を誘わずにはおきません。それはもはや舞台美術家の狂気の結晶でございました。

                舞台美術というものが純粋な美術だけでは成り立たない事はよく知られているかと思います。演出との兼ね合い、照明との兼ね合い、安全性、客席からの見易さ。様々な制約を受けながら役者を支える舞台美術は、もしかしたらそれ自体実用的なものなのかもしれません。しかしその実用性の隙間を縫うように美術性が発揮される時、そこには他のいかなる美術にも成し得ない偉容が生まれると思うのです。
                私は演出経験も照明経験もありません。だからこれは本当にただの妄想、美しい舞台美術たちに酔った勢いの妄言なのですが……舞台に鯨の骨を転がしておいたら面白い事にならないかなぁと思いました。今回の公演についてではなく、一般的な「こんな舞台が見てみたい」という話です。べつに鯨でなくてもいいんですが……単に私が鯨好きなので……舞台美術として大きな動物の骨を設置しておいて、だいたいはその骨の外側で演技をするものの、骨の内側も通り抜けられるようになっている。たとえば肋骨の内側から死者が語りかけてきたり、眼窩から顔を覗かせたり、顎から潜り込んで尾から抜けたり、巨大な骨格を象徴のように使った舞台があったら面白いんじゃないかなぁ、と空想しています。
                すみません、もう夜中の3時です。眠くて眠くて自分が何を言っているのかよく分かっていません。推敲する元気もありません。もうこのまま投稿します。おやすみなさい。

                過言、心、人生を綴る深夜

                2018.04.05 Thursday 05:03
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                  【劇団NONNY第101回公演】

                  『アイ・アム・アリス』

                  脚本: 別役実

                  潤色・演出: 廣瀬あかるい

                  日にち:4/21(土)、22(日)

                  場所:studio CoCoLo(千葉駅千葉公園口から徒歩5分)


                  あっという間に4月ですね、新歓もきっとあっという間です。 

                   

                  こんばんは、もうそろそろ二年生になる芝です。



                  いや、




                  むしろ、



                  こんばんは、もうそろそろ全ての二年生が芝になりますね、と言っても過言ではないのではないでしょうか?



                  すなわち、全二年生が芝になる季節、それが「春」と言っても、過言ではないのでは?



                  きっと、



                  「いや、芝が二年生になるからと言って全ての二年生が芝になるわけではなくね?何言ってるの?」


                  「このボーイはクレイジーだ、クレイジーボーイ芝だ」


                  「アーメン」



                  と思う人もいるでしょう。



                  しかしそもそも、



                  過言かどうかなんて、



                  誰が決めることですか?



                  どこからが過言でどこからが過言ではないか。そんなこと、誰か一人が決めていいわけがありません。



                  過言は、誰もの胸の中にあるのです。それぞれが、それぞれの過言に従えばいいのです。




                  つまり、過言とは、




                  心です。




                  過言は心であり、魂であり、常に寄り添ってくれるもう一人の自分なのです。



                  思い出して下さい。あなたが苦しい時、本当にあなたの味方だったのは、一体なんでしょうか?



                  恋人?友人?家族?



                  アーメン。



                  カゴンです。KAGOOON。



                  どんな窮地でも過言はあなたの味方でした。




                  例えばどんなにテストの点数が悪かろうが、


                  「いや、点数が悪いのであって俺自身は悪くない。つまり、正しいのは俺と言っても過言ではなくね?」


                  と言いながらヒトカラオールナイト。



                  あるいはどんなにテストの点数が悪かろうが、


                  「失敗から成功は生まれる。すなわち、今回大きな失敗をしたことで、同時に大きな飛躍の可能性を秘めた俺は、偉大な博打打ち師と言っても過言ではなくね?」


                  と気付き、カイジ全巻読破。



                  またどんなにテストの点数が悪かろうが、


                  「あ、いや〜、これはあれだから、本気出してないっていうか、まじ適当にやったし、ほんと、いやノー勉だったからさ、まじ0点じゃなかっただけ天才じゃね?天才と言っても過言ではなくね?」


                  と思いながら真顔でTwitter。



                  そしてどんなにテストの点数が悪かろうが、



                  「いや、生きてりゃよくね?」



                  と悟るのです。





                  そう、生きてりゃよくね?




                  過言とかどうでもよくね?




                  生きてりゃよくね?



                  え、過言は?心は?結局何が言いたいの?

                   

                  そう思う人には「生きてりゃ、よくね????」と返し、さらに「ゴリラ、ウホウホ」と続けます。相手がゴリラの場合はそのまま共鳴しドラミングオールナイト、ゴリラでなかった場合は「生きてりゃ、こんなこともある」と笑い合うのです。

                   

                  だから人生は面白い。

                   

                  最近まともに寝れてないです、今午前4時54分です、まだ寝れないです。なぜブログを書いているの?生きてりゃよくね?とかいう人にはグーパンです、なにもよくない!!!

                   

                   

                  結論、深夜は小腹が空くので、ドーナツが食べたい!!! 

                  B型!

                  2018.04.04 Wednesday 01:37
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                    こんばんは!

                    春から3年生の松本です!


                    まずは新歓情報から!


                    【劇団NONNY第101回公演】
                    『アイ・アム・アリス』
                    脚本: 別役実
                    潤色・演出: 廣瀬あかるい
                    日にち:4/21(土)、22(日)
                    場所:studio CoCoLo(千葉駅千葉公園口から徒歩5分)



                    もう4月ですね!

                    入学してから丸2年も経つのかと思うと、とても感慨深いです…

                    先日僕の後輩(1歳下)がハタチになったようで…

                    時の流れの残酷さを感じます。


                    思えば地元の福井から千葉に来て早々、僕はインフルエンザになっていました。

                    B型です。

                    初日から独り暮らしの辛さを思い知りました。

                    あの時の友達は洗濯機くんだけでしたね。

                    何より、僕を置いて福井へ戻る母の泣き顔が印象的でした。


                    あの時に比べると、今の僕には洗濯機くん以外にも友達が出来て、病気になってもへっちゃらです。

                    それもこれもサークルに入ったおかげですね。


                    新入生の皆さんは、どんな形にしろ見舞いに来てくれる友達を是非作ってください!

                    どうやって友達を作ったらいいかわからないあなたは、是非、劇団NONNYの扉を叩いてみてください。



                    それでは。




                    なぜかここに亥鼻と西千葉の話を書きました。

                    2018.04.02 Monday 18:16
                    0

                      どーもこんばんは!薬学部2年のたんみおです。今回の新歓公演で制作を務めております。出演もしてます。
                      今日のブログは内部向けでなく、(どちらかと言うと医薬看の新入生を中心とした)外部向けとなってます。どうかご了承ください。そして内部の人には拡散希望です( ˘ω˘ )

                       

                      さてさて1年生の皆さんご入学おめでとうございます!大学生の新たなキャンパスライフに期待で心を踊らせている頃でしょうか、それとも残り1週間足らずで授業が始まってしまうのが悲しくて仕方ないでしょうか、私は(ry

                       

                      まず亥鼻生向けの情報を流すと、1年生は西千葉キャンパスでの授業が主で、2年生以降はほぼ亥鼻キャンパスでの授業や実習になります。例えば薬学部だと、1年前期の水曜日は亥鼻、それ以外の曜日が西千葉です。1年後期はぜんぶ西千葉です。看護学部だと確か木曜が西千葉→亥鼻の移動がある、とか聞いたことがあります。違ったらごめんなさい。つまり1年生の間は、敷地広大・周辺飲食店豊富な西千葉キャンパスにいれます!楽しい!

                       

                      1年生のみなさんこの時期、部活やサークルどうしようかなって考えてる方多いと思います。その中には、他のキャンパスのサークルだけど入って大丈夫かな、困らないかな、と考える人もいるかもしれません。
                      亥鼻に割と部活もサークルもありますが(演劇は今のとこない)、西千葉はもっともっと多いです。サークル冊子とか見れば分かると思います。
                      西千葉のサークルで入りたいとこあるんだけど大丈夫なのかな…と思っている人!大丈夫ですよ!むしろ私は、積極的に入っちゃっていいと思います。亥鼻の部活サークルだけだとコミュニティは医薬看までですが、それだとやっぱり総合大学の良さを潰してしまってる気がするんですね。私は西千葉のサークルに入り、文学部や法政経や理学部や工学部や、国教などの友達ができました。気になるところは是非、新歓イベントに行ってみて下さい♪
                      ちなみにですが松戸キャンパスの方々つまり園芸学部の方々も西千葉のサークル入ってる人全然いますので安心して下さいね。劇団NONNYにもいます。

                       

                      ここまで読んで頂いた、特に医薬看新入生の方で劇団NONNY所属で亥鼻村(笑)民どれぐらいいるのかなーと考えてる方のために、とっても個性的で楽しいNONNY亥鼻の民を雑に紹介します。
                      ・NONNYの良心(?)、日々苦労人の医学部4年M先輩
                      ・常に宙に舞っている、存在が光ってる看護4年の天使R先輩
                      ・誰もを魅了するイケボの持ち主、薬学部3年Z先輩
                      ・2年たんみお(私)
                      そして、ここに紹介した人、全員亥鼻の部活やサークルと兼サーしてますので他に入りたいのがあっても安心。薬学部に関しては過去問豊富にご用意していますので(笑)劇団NONNYに入ったらもらえますよ()
                      演劇に興味のある人、照明や音響が触ってみたい人、是非おいで!!相談は何でも乗りますよ!ついでにメアドまで載っけときますね!
                      mio.nonny☆gmail.com (☆→@)

                      以上、亥鼻新歓でした!!(ネタバレ)
                      劇団NONNYでは新歓公演があります。

                       

                      【劇団NONNY第101回公演】

                      『アイ・アム・アリス』
                      脚本: 別役実
                      潤色・演出: 廣瀬あかるい
                      日にち:4/21(土)、22(日)
                      場所:studio CoCoLo(千葉駅千葉公園口から徒歩5分)

                       

                      会場最寄は千葉駅!亥鼻民に優しいね!!
                      もちろん新入生でなくても見に来て頂けるので是非来てください。ステキな舞台です。詳細は他のブログや劇団NONNY公式Twitter(@gekidan_nonny)もご覧下さい。
                      ぜひ観に来てくださいね(* >ω<)

                      また練習体験会や食事会もあります。NONNYの普段の雰囲気を分かって頂けるのでおすすめです。(初回4/10 18時〜です。)
                      最後に、新歓公演と体験会でお会いできるのを楽しみにしています。(・ω・≡・ω・)
                      ありがとうございましたm(_ _)m

                      どれほど見慣れたものに思えても

                      2018.04.02 Monday 10:01
                      0

                        おはようございます。はじめての方ははじめまして。

                        今回の新歓公演で演出助手をやらせてもらっている井上です。偽名です。

                        (すみませんバグでフォントサイズ狂ってます気にしないでください)

                        練習時間を1時間違えて途方に暮れているところに、ブログ書き忘れてるよと言われて衝撃で顎が落ちました。今日の練習まであと30分です。頑張ろう。

                         

                        今回の公演はご存知ないお方もござりましょうが、

                        アリスを題材にしたものになっております。

                        でまあ、私自身は生物を専攻してる人間なのでそういう話と結びつけて喋ろうと思います

                         

                        生物の進化の分野で「赤の女王仮説」というものがありまして(不思議の国の方ではなくて鏡の国の方なんですけど)

                        鏡の国のアリスに登場するチェスの赤の女王がアリスを引っ張って走るシーンがあります。

                        その国はちょっと変てこで(ちょっとじゃないんですけど)、

                        止まっていると景色が勝手に前に進んでいく、つまり相対的には自分は後ろ向きに動いてしまう現象が当たり前に起こります。つまりどういうことか。

                        「その場に留まりたいなら、走り続けなければならない」ってことなんです。普通じゃない!大変!

                        と思いつつ、実際そういうことが起こってるのではというのが解釈の出番ですね。

                        人の記憶は、思い出し続けなければ保持はできない。

                        同じ商品しか売らない企業は飽きられる。

                        時代や時間の変化についていけない生き物は取り残される、ってことらしいですね。

                        シビア。

                         

                        暗い話をしたところで宣伝を。

                         

                        『アイ・アム・アリス』

                        脚本:別役実

                        演出:廣瀬あかるい

                         

                        日時

                        4/21(土)15:30〜

                        4/22(日)11:00〜&14:30〜

                        場所

                        studio CoCoLo

                         

                        是非起こしください。

                         

                         

                        役者じゃないけど、一緒に走るよ。

                         

                         


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