Bateau-Lavoir〜色彩に沈んだ洗濯船〜

おはようございます!
これが今回公演最後のブログとなります、園芸学部2年の石川です。
一応、最後まで恒例を通したいと思いますので、まずは公演情報から!

【劇団NONNY第97回公演】
「Bateau-Lavoir〜色彩に沈んだ洗濯船〜」
脚本:古結靖文 演出:石川拓海
今日 10:00〜/14:00〜
公演は100分を予定しております
@南部青少年センター(蘇我駅より徒歩15分)

昨日は第1回公演が行われました。
御来場くださった方、本当にありがとうございました。
私自身は演出という立場、実際に舞台に立つ事はありませんでしたが、役者たちが舞台上でイキイキと演技をする様を1観客として楽しませてもらいました。
普段の彼ら彼女らを知っているだけにそれが一気に物語の中の人となる公演本番は、嬉しいような寂しいような、そんな気分にしてくれます。
ドタバタと嵐のように過ぎ去っていった1ヶ月半でしたが、そんな私たちのドタバタを、舞台という額縁を通して皆様にお伝えできればと思います。

さて、公演情報にもありますように今日の10時から第2回公演、今日の14時から千秋楽公演が始まります。
演劇はその時々に応じて役者の演技やスタッフワーク、お客さんの存在や舞台外環境によっても内容が変化しうる、いわばナマモノです。
今日初めて来て下さるお客様はそんな機微にも目を向けて、2回目を見に来て下さるお客様はそれから生じる変化にも目を向けてくださると公演をより楽しめるかもしれません。

それではBateau-Lavoir〜色彩に沈んだ洗濯船〜、公演は100分を予定しております。
どうか皆様、最後までゆっくりとお楽しみくださいませ。

at 07:00, 劇団NONNY, 第97回公演

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月が綺麗でしたね

こんばんは

昨日更新するはずが、あれよあれよと言う間にこんな時間になってしまいました。文学部2年の岸本です。

 

 

【劇団NONNY第97回公演】

 

「Bateau-Lavoir〜色彩に沈んだ洗濯船〜」

脚本:古結靖文  演出:石川拓海

 

10月15日(土) 16:00〜

16日(日)10:00〜/14:00〜

 

公演は100分を予定しております

 

@南部青少年センター(蘇我駅より徒歩15分)

 

本日ゲネと初回を終え、既に終わったような気がしてなりません。あと2回あるんですけどね。でも、あと2回しかないんですよね……。

明日で全てが終わってしまうことが不思議でなりません。まだまだ練習が続くような、「ルチア」という役を作り上げていかなければならないような、そんな気がしています。

彼女は画家たちの中で唯一モデルがいない人物です。だからこそ、難しく、楽しくありました。とにかく悔いのないよう、楽しんで演じられればと思います。

(ここまで昨日の夜書いて寝落ち)

一昨日更新するはずが結局今日の朝に……。演出より後に投稿するわけには参りませんので、それではこのへんで。

at 06:34, 劇団NONNY, 第97回公演

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たった一枚でも

お久しぶりです。総合校舎6号館101教室の備品を管理してしまっている、

由川"本当は金髪じゃない"裕将です。

告知から行きます。

 

 

【劇団NONNY第97回公演】

「Bateau-Lavoir〜色彩に沈んだ洗濯船〜」

脚本:古結靖文

演出:石川拓海

10月15日(土) 16:00〜

16日(日)10:00〜/14:00〜

公演は100分を予定しております。

@南部青少年センター(蘇我駅より徒歩15分)

 

今回、僕はとある理由からスタッフ参加で練習には行けていないんですが、僕が携わった宣伝美術・小道具の気合の入りようから言って、凄いものがお見せできると感じております。是非お越しくださいませ。

 

…さて、久々のブログということで温めていたネタを解放したいと思います。

「急に自分語りするな気持ち悪い」という正しい判断をお持ちの方はブラウザを閉じていただいて結構です。ありがとうございました。

続きを読んでくださるという方は、お手元にトランプを用意していただくか、頭の中にしっかりイメージしていただくとわかりやすいと思われます。

それでは一部に好評の「由川の頭を覗いてみよう」です。

 

僕は高校までバスケ部に所属していました。

中学の頃に怪我をして入院を余儀なくされた時のお話です。

バスケ部にゆかりのある方ならわかると思いますが、練習着に背番号を付けるという申し込みを、僕の代は1年の頃に出来ず、2年になってから受付されました。ちょうど僕が寝たきりだった頃です。

ベッドの上で用紙を受け取った僕は悩みました。特に尊敬する選手がいるわけでも、好きな数字があるわけでもない僕はどうしたものかと。

そこで、好きな番号を作ることにしました。

自分が頑張れるなにかを込めた番号をつけようとしたのです。

そこでふと思い出したのはこの状況。

小学校の頃は背の高さだけで充分戦えた僕は、中学に入り技術面の伸びもなく、入院でチームメイトに遅れをとっているという状況。この悔しさを生かすしかないと思いました。

憧れのエースとしてコートには立てない。でも、戦況をひっくり返す切り札になりたい。僕が出来るのは見かけ脅しだけだとしても。

エースから連想されたトランプのカード。

1人だけ味気ない病院生活を送り、忘れられた僕はエースになれなくても、予備で良いからジョーカーになりたいという願いを込めて、用紙に"54"と書き込みました。

エースからキングまで13枚に4つのスート。毒々しく塗られたジョーカーの53枚に隠れて、普段使われることは少ない白黒の札。

諸説ありますがジョーカーとは元々、その名のとおりジョークを飛ばす人だったようです。

キングたちの会議が行き詰まった時に冗談で場の空気を変える、というルーツがあったとか。

この番号を付けてから、最後に逆転するカギは常に自分の中にあると信じています。一度きり、カード交換なし、全賭けの人生で頼れるのは自分だ

けです。

 

みなさんの手札にはどんなカードがありますか。たまには根拠のない自信に賭けてみませんか。

 

それでは、今日はちょっとイタめの由川でした。

 

 

 

 

 

 

at 21:46, 劇団NONNY, 第97回公演

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刑法史の片手間に。

皆さま、こんばんは。法政経学部1年の松本です。
…嘘です。今は朝です。昨晩ブログを書くのを忘れていました。ごめんなさい。

改めまして、おはようございます。法政経学部1年の松本です。

昨晩の私は頭が悪かったです。いつもより早く家に帰り、「やることも無いし早めに寝るかぁ」などとのたまり、ばっちり8時間睡眠をきめてきました。やることはちゃんとありましたね。本当にごめんなさい。

さて、冗談はこの辺にして大事な大事な宣伝です。


【劇団NONNY第97回公演】 『Bateau-Lavoir〜色彩に沈んだ洗濯船〜』
脚本:古結靖文 演出:石川拓海 公演日:10月15日(土) 16日(日) 公演場所:南部青少年センター(蘇我駅から徒歩15分)

山?先輩も書いてますが、ここ数日で本当に寒くなりましたね。この間まで夏休みだったのに、夏は何処に行ってしまったんでしょう。でも個人的には、このくらいの季節が1番好きです。少し肌寒い風が気持ちいいし、かっこつけて散歩するのにも今の季節が1番です。夏は暑すぎるし、冬は寒すぎますからね。春はかっこつけるには穏やかです。


ところで、ついに明後日が本番だそうです。信じられませんね。本当に信じられませんね。もうちょっと、やっていたいなぁというのが今の気持ちです。今の役をやることがこれで終わってしまうのが惜しくて仕方ないです。やっとトムくんのことが好きになってきたのにな。あ、トムくんっていうのは今回僕が演じる役です。
僕はこれまで役を演じることをあまり楽しいと思ってきませんでした。楽しくなくはないんだけど、そこまで楽しくもないって感じです。なんだろう、難しすぎて手に負えない感があったんですね。でも、今は楽しいですね。難しいし手に負えないけど、楽しいです。役のことを好きになれたら、楽しいのかもしれませんね。だから終わりにしたくないのになって思います。それでももうすぐ終わってしまうので、仕方ないですね。頑張ります。

劇をみてどういう感想を持ってもらえるかわかりませんが、皆さまにみてほしいと思います。みてほしいから、みにきてください。ただのお願いですね。でも、まぁ、よければきてください。
僕としては、山?先輩の演じる妹が可愛さに溢れているので、俺の妹を見てくれ!って感じです。

それでは皆さま、この辺で。

at 08:59, 劇団NONNY, 第97回公演

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今朝の私「我に返ってドン引きしてます」

皆様今宵はいかがお過ごしでしょうか。
二度目の登場、地球科学科2年の山(編)です。
最初にいよいよ明後日に迫った公演の告知をば。

【劇団NONNY第97回公演】
『Bateau-Lavoir〜色彩に沈んだ洗濯船〜』
脚本:古結靖文 演出:石川拓海
公演日:10月15日(土) 16日(日)
公演場所:南部青少年センター(蘇我駅から徒歩15分)

いきなり寒いですね。ものぐさな私は衣替をまだしておらず、朝の洋服選びがピンチです。調子こいて夏服のまま大学に行こうものなら、夜の練習で外気にさらされて破滅への道を辿ります。キャストの中でもほんのり風邪っぽいのが何人か出てきています(マズイ)。皆様もどうかお気をつけて。

さて。
いったい誰が時間を蒸発させてしまったのか、気づけばもう残された練習日はたった1日です。
まだ本番を迎える前にやりたいことは山ほどあります。もっと感情を突き詰めたいし、役が憑依するまで役作りをしたいし、クセも直したいし、クセも直したいし、クセも直したい。
それでも、ほんの僅かの後にその日はやってきてしまいます。私たちができることは、あっという間にやってきて一瞬で過ぎ去っていくその100分を、全力で駆け抜けることだけです。
その理不尽にも思える儚さが、寂しさが、これだから舞台に立つことはやめられない、と強く思わせるのです。

そんな"一瞬"を目前に控えた今になって、ひとつ考えたことがありました。
大学から演劇を始めた私は、役を演じるにあたって「その人を演じていて楽しいところ」ばかりを見てしまうという傾向がありました。
ここで笑いをとれるのが楽しい、こんな強烈なセリフを言えるのが楽しい、こんな感情を思う存分表せるのが楽しい…そのぶん、その役の言動や思考が自分とまったく異なるものだったりすると、早々と壁にぶち当たることもしばしばでした。「彼女は自分と全然違う存在」「自分にないものをひねり出さなければいけない」そんなふうに考えがちでした。
でも今になって、ある全く別の考えが芽生えてきたのです。
いつもふわふわと意思の弱い私だけであって、皆がそうというわけではないかもしれません。が、「自分」の言動や思考は、自分の中にある様々な人間性の中から「こうありたい」と望む自分像によって選択されたものなのではないか。だから一見「自分と全然違う」と思えるような人間性も、そこに選ばれなかっただけで自分の中にどこか、曖昧にでも存在しているものなのではないか…と。
…自分でなに言ってるのかわからなくなってきましたが(眠くなってきた)
要するに今回私が演じさせていただく彼女も、最初は自分にないものばかり持っている、自分と全然違う存在のように見えていたのです。でも彼女のことを推し量っていくと、そして同時に私自身のことも深く潜って見つめてみると、なんのことはない、彼女も私もよく似ていました。妙な意地を張って「自分はこういう奴」と決めつけていたから、今までそれがわからなかったのです。

(※投稿は朝にしますが、これを打ってるのは深夜1時近くの布団の中です。お察しください。)

あほな話を長々としてしまいました。
ともかく、今ここにきてようやく、彼女の心にまた一歩近づき、新たに何か掴めたような気がするのです。こんな間際まで待たせてしまってごめんね、と言いたいですね。(誰)
これが眠気と疲れと深夜テンションの見せる幻影でないことを信じ、残り3日間、彼女と一緒に走り抜けようと思います。

では明日の朝、おそらく我に返ってドン引きすると思いますが、そのあとでこのクソ文を投稿したいと思います。おやすみなさい。

at 08:13, 劇団NONNY, 第97回公演

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伝統という鎖に抗え

だんだん肌寒くなってきましたね。行き場のない半袖たちの収納場所がなくて困ってます
どうも、二回目の登場丹羽です

告知です!

【劇団NONNY第97回公演】
『Bateau-Lavoir〜色彩に沈んだ洗濯船〜』
脚本:古結靖文  演出:石川拓海
公演日:10月15日(土) 16日(日)
公演場所:南部青少年センター(蘇我駅から徒歩15分)


さてお仕事終了致しました
特になにもない人生なので面白い話もないので、どうしようか困ってます

あ、今日暖房入れてみました!アッタカイ
生まれたのが、文明の利器に溢れる時代でとても良かったと思う瞬間でした。昔の人はどんな風に暖をとってたのでしょうね。火ですかね。火をおこす手間がなくボタンをポチッだけで暖かくなれるのは最高です。はー楽ちん。

でも昔の暖は、手間をかけたぶん、とても心地よかったのかもしれませんね。頑張って得られるモノは、どんなものより素晴らしいモノです。

さて、今回の舞台は今からおよそ200年くらい前のヨーロッパ。日本ではまだちょん髷してます。ゴザル。
国を問わず、この時代の人々は実に様々な"努力"をしました。新しい生産システムを開発したり、今までの支配者に抗ってみたり、新しい文化を取り入れたり。
そして、"伝統"を越えた「美」を求めたり。

当時の人々は何を思って、いわゆる「革新」的な努力をしたのでしょうか。もちろん我々が分かるわけないのですが、道具でも文化でも名声でも、「努力して得られるナニカ」への期待があったのでしょう。

人権とか権利とかの考えがまだ発展途上だった時代。この舞台の登場人物は、いったい何を思って、何に抗いたくて、何を期待して動いているのか。その、登場人物たちの熱いパッションを感じていただけたら幸いです。

………長い!その上わかりづらい? すみませんでした??????
とにかく、今週末頑張りますので、是非いらしてください!
終わり!

at 23:09, 劇団NONNY, 第97回公演

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今回のブログは地雷じゃない

こんにちは。ひんやりとした風が心地よい季節になりましたね。今日のブログは法政経2年のらすかること日花が、布団の中からお送りします。

 

まずは告知から。

 

【劇団NONNY第97回公演】

「Bateau-Lavoir〜色彩に沈んだ洗濯船〜」

脚本:古結靖文 演出:石川拓海

日時:10/15(土) 16:00〜 16(日) 10:00〜/14:00〜

場所:南部青少年センター(蘇我駅より徒歩15分)

*入場無料

*上演時間は約100分。開場は開演の30分前。

 

今日はプライベートのお話と演劇のお話の2本立て。

 

一人暮らしをしていると、ふと寂しくなる瞬間があります(めんへらじゃない)。

 

家を出るとき、家に帰ってきたとき、ごはんを食べるとき、寝るとき、起きたとき…単に僕の部屋が広すぎるせいもあるんですが、こういったときに独りを感じてしまうことが多いです(めんへらじゃない)。

 

とはいっても最近は友人や後輩を家に招いてごはんを食べたり寝泊まりしたりすることが多くなって、なんやかんや楽しく過ごしています。ランニングしたり料理に没頭したりしてると体が疲れてそんなことを気にせずに眠れたりするので、こんな感じで誤魔化しが効いたりします(ほらめんへらじゃない)。


(僕の場合ですが)この寂しさの正体はズバリ"あいさつ"だと思ってます。
「行ってきます」と言ったら「行ってらっしゃい」と帰ってきて、「ただいま」と言ったら「おかえり」と帰ってきて、「おはよう」「おやすみ」と言える相手がいて…当たり前なんだけど、大事なコトなんだなと改めて感じます。

 

まとめると、僕はめんへらじゃない。

 

 

…ということではなく、普段から何気なく使っているあいさつを少し改めて意識してみてはということです。

フレッシュな笑顔で「おはよう!」と言ってみてください。

きっといつもよりもいい1日が始まることでしょう…!

 

…演劇の話。

 

とにかくみんなスゴイです(ボキャ貧)。大道具も小道具もスゴイです(ボキャ貧)。スタッフ・役者の血(は流れたら危ない)と汗(はたくさん流した)と涙(は流したかどうか微妙)の結晶、是非見に来てください。

 

そんじゃ、今度は舞台で会いましょー!

at 13:07, 劇団NONNY, 第97回公演

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対義語の対義語は同義語

【劇団NONNY第97回公演】

「Bateau-Lavoir〜色彩に沈んだ洗濯船〜」 脚本:古結靖文 演出:石川拓海

日時:10/15(土) 16:00〜 16(日) 10:00〜/14:00〜

場所:南部青少年センター(蘇我駅より徒歩15分)

*入場無料 *上演時間は約100分。開場は開演の30分前。


やもりに対義語ブームをもたらした張本人、胡林です。
最近は、寝ても寝ても寝たりない!
考えても考えても考えたりない!
とにかく時間が足りないのです。
まぁ本番1週間前なんて毎回こんなもんですけど…。
私の場合は毎回わちゃわちゃしてます。1週間前は。
でも体調もわちゃわちゃしてるのは流石によろしくないね。
健やかに過ごしたいです。すみません

最近、稽古中に新しい発見ができています。
ここに来てやっと役に一歩近づけた感じです。
心を動かす作品にできるよう、やれるだけやります。

私は気持ちを言葉にするのが苦手で、
常にフィーリングで生きてるのですが、
流石に前回みたいな記事を書くのも気が引けるので笑、
今回はさっくりですが、このあたりで失礼します。
宣伝らしい宣伝ができない先輩でごめんね|ω・`)

今日も一日、がんばるぞいっ

at 09:37, 劇団NONNY, 第97回公演

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無理をしない。これ大事。

おはようございます。薬学部1年の山?です。いつもなら日が変わる前には更新していましたが、今回は体力が持ちませんでした。まあ、そんな日もあります。

そんなことはさておき、告知です。
【劇団NONNY第97回公演】

「Bateau-Lavoir〜色彩に沈んだ洗濯船〜」
脚本:古結靖文 演出:石川拓海

日時:10/15(土) 16:00〜
16(日) 10:00〜/14:00〜

場所:南部青少年センター(蘇我駅より徒歩15分)

*入場無料
*上演時間は約100分。開場は開演の30分前。

ぜひお越しください。

ところで、スマホって便利ですよね。電話、メールはもちろん、アプリを使えば動画やインターネット、SNSなども簡単に利用できますから。この記事もスマホから更新しています。
ただ、これは個人的な意見なのですが、外出して終始スマホを見ている人は少し損をしている気がします。周囲に目をやれば、賑やかな(または穏やかな)街並みがあり、耳を傾ければ、様々な環境音が聞こえます。時々でいいですからやってみてください。いい気分転換にもなると思います。
それでは。

at 08:17, 劇団NONNY, 第97回公演

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早く夏休みにならないかな〜

こんばんは。工学部一年の三木です。さて、とうとう本番まで二週間を切り、焦り有り、楽しみ有りの今日この頃です。

まずは、告知のおさらいを。

【劇団NONNY第97回公演】 「Bateau-Lavoir〜色彩に沈んだ洗濯船〜」 脚本:古結靖文 演出:石川拓海 日時:10/15(土) 16:00〜 16(日) 10:00〜/14:00〜 場所:南部青少年センター(蘇我駅より徒歩15分) *入場無料 *上演時間は約100分。開場は開演の30分前。


人生において何か明確な夢がある人、何か目標を目指している人。僕も、昔は夢があったはずなのですが、いつの間にか無くなってしまったことに少し悲しみを覚えました。
そういう人たちはやっぱり何か違ってくるものです。こう、なんというか時間の使い方というか人生の使い方が違うように思うのです。
叶うかどうかわからなくても、努力が結果になることを信じて、自分と向き合い続けることをおこたらない人。
僕も自分の演技と向き合うことができるようになるのでしょうか?

目標なくして、道なき道を進むことなどできないのでしょうね。

at 23:33, 劇団NONNY, 第97回公演

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