俺のお腹はぷにぷに。

タイトルに対してムキムキでありたい、二年の永峰です。

 

【劇団NONNY第100回公演】

 

『さあ、どうする?』

作:球鹿若久  演出:石川拓海

『白雪姫』

作:迫田しのぶ 演出:長谷川萌

 

日にち:10/21(土)、22(日)

場所:南部青少年センター(JR蘇我駅徒歩15分)

 

まずは僕が毎度ブログを書くときの恒例の豆知識でも

 

 

【今日の豆知識】

 

ゴリラ人間の遺伝子は98.25%までが同じ。

 

自分自身、去年の今頃はまだすかした人間をやっていましたが、最近はほぼ完全にゴリラに転身してしまいました。

 

一か月前に新宿の占い師から僕の前世の前世がゴリラだという衝撃的な事実をつきつけられたうえでの今の状況です。豆知識もその影響です。「ゴリラの隔世遺伝」というパワーワードもここから生まれました。

 

ゴリラに始まり人間に大きく似ている、例えばほ乳類の生き物だとか、そういった自分たちと似ている生き物を人間は「えこひいき」"play favorites"するらしいんです。虫や爬虫類のような人間とは生物学上大きく離れている生き物を苦手とする人が多いと考えれば実感はわくでしょうか。今現在、人間の自然界における度を越した活動により、何百年前は百年に一種類のペースだったのが、今では一年に何十種類もの生物が絶滅に追いやられているらしいです。自分たちと似ている生物、もしくは自分たちが有用だと考える生物は人間も保護、つまりえこひいきする対象となるのですが、極端にいえばサメやそこらの草のような一見人間にとって重要度の低い生き物はまた、優先度も低いのです。そういった考えを人間が潜在的に持ちながら(自分たちと大きく異なる生物への意識もまたそうであるように)過去に人間によって多くの生き物は絶滅へ追いやられました。今はその考え方は自然を犠牲にした発展が落ち着き、それに伴い変わってはきていますが、今後もまた違う形で人間のエゴイズムは発揮されるのでしょう。前に読んだ英文の話です。

 

つまり人間は自分と似ているものに知らず知らずえこひいきをしてしまうのです。今回の劇は僕たちさあ、どうする?班は後輩が主役、メキメキ力を伸ばしている中で、先輩として分け隔てなくいろんなものを与えていきたい所存である。そう考えています。

 

そもそもなんでこんな文章を書いたのか、ゴリラというのは実は心優しく、豊かな知恵があることをこのブログで皆様に伝えたかったからなのです。

 

僕はゴリラではありますが、それ以外の演者は人間として本気で作品を一緒に作り上げようとしています。その成果をぜひ観に来てください。

 

それではおやすみなさい。

 

 

 

ウホ。

at 00:32, 劇団NONNY, 第100回公演★

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ワードウルフ楽しすぎ

どうも!先日までお休みをいただいてtoneの合宿に行ってました一年の在間です!

toneってたくさん人数がいるサークルなのでいろんな人と触れ合えてたくさんのことを知れるからオススメですよ!(謎の宣伝)

今から話すこともtoneで知ったことの一つなんですがみなさんワードウルフって知っていますか?

こ・れ・がすっッッッッッッッッごく面白いゲームなんですよ!

ルールは人狼に似ているんですが、

一つのお題についてみんなで話すんですけど、違う話題で話してる少数を議論で見つけていくゲームです。

多数「火山」少数「怒っている人」など似たような?(笑)話題で話して少数を見つけるんです。

つまんなそうって思いますよね?でもこれがバカみたいに楽しいんですよ!!!

合宿最終日疲れ切った帰りのバスの中でも爆笑しながらできたくらいに面白いからオススメです!

ワードウルフの伝道師としてnonnyにも流行らせていく予定なのでみなさん覚悟しておいてくださいね!!!

あっ、楽しくて面白そうなことといえばもうすぐnonnyの講演がありますね!その情報です!(強引なねじ込み)


【劇団NONNY第100回公演】

 

『さあ、どうする?』

作:球鹿若久  演出:石川拓海

『白雪姫』

作:迫田しのぶ 演出:長谷川萌

 

日にち:10/21(土)、22(日)

場所:南部青少年センター(JR蘇我駅徒歩15分)

at 23:32, 劇団NONNY, 第100回公演★

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君のほくろを見つけたい、あわよくば繋げてみたい

 

【劇団NONNY第100回公演】

 

『さあ、どうする?』

作:球鹿若久  演出:石川拓海

『白雪姫』

作:迫田しのぶ 演出:長谷川萌

 

日にち:10/21(土)、22(日)

場所:南部青少年センター(JR蘇我駅徒歩15分)

 

公演がちょうどひと月後に迫ってきました。あはは楽しみ!(のん気)

 

世の中には多種多様な人が居て…それぞれ違ったほくろの位置がある…。

こんばんは!我が劇団が誇る(?)ほくろの位置フェチ、かみむらです。

最近、左足の小指に新たなほくろが仲間入りしました! ようこそ、かみむらへ! (見たところ変な形・膨らみ方はしていないから大丈夫だろうとの素人判断を経て)

ほくろの位置にはドラマが詰まっています。(前後の文章に脈略が無いことをお許しください)うまいこと身体の対称の位置にあるほくろをみて「うまいことできてるなあ…」と感嘆したり、あとちょっとずらせば対称になるほくろたちをみて「惜しい! だが、その不完全さが堪らない! 」と心揺さぶられたり…。その小さな黒い点に吸い込まれそうになることもしばしば。星座のようにほくろ同士を繋げてその位置関係に意味を見出すのにも趣がありますね。ほくろの神秘です。

まとめると、他の人を演じる上で、自己分析と他者の観察は不可欠であるということでしょうか。(苦しい)

 

では好き勝手申しましたところでお暇させていただきます、残り90分ほどのプレミアムフライデ―をお楽しみください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

at 22:33, 劇団NONNY, 第100回公演★

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本の虫

9月ですね。もう秋が感じられますね。

秋と言えば読書の秋ですね。「本の虫」と言われるくらい本を読む耽ってみたいものです。

 

ところで、「本の虫」とはどういう意味でしょうか。調べてみると本がめっちゃ好きな人のことを言うとありました。

しかし、ならば虫と言わずせめて「本の人」とか、「本の者」とか、「本の申し子」とか、「本の神」とか、「本のやべえ奴」とか呼んでほしいものですよね。

 

でも…何故でしょう…しっくり来ません…

 

そうだ…虫も人も神もやべえ奴もみんな同じ命を持っている…そう…命は平等…大事なことを忘れてしまっていた…我々は地球上で生きる仲間…。

「本の虫」…うん、凄く本が好きって感じがする…。つまり僕は人であり虫であるということ……虫の気持ちになると何か重大なことがわかるような気がしてきました……虫の気持ち…虫は山とかにいますね、後公園とかにも……

 

ん?公園……、こうえん……公え…

 

あ!!「公演」だ!!

 

 

【劇団NONNY第100回公演】

 

『さあ、どうする?』

作:球鹿 若久

演出:石川 拓海

『白雪姫』

作:迫田しのぶ

演出:長谷川 萌

 

日にち:10/21(土)、22(日)

 

場所:南部青少年センター

(JR蘇我駅徒歩15分)

 

これだ!!千葉大学の演劇サークル、劇団NONNYによる公演、記念すべき第100回がもう来月に迫っているのだった!これはもう見に行くしかありませんね!地球上で生きる生命体として、凄くオススメです!

1年生、芝でした。

at 00:15, 劇団NONNY, 第100回公演★

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10万円ほしい

おはようございます。2年の三木です。時間的にもう、こんにちはですかね?

【劇団NONNY第100回公演】 『さあ、どうする?』 作:球鹿 若久 演出:石川 拓海 『白雪姫』 作:迫田しのぶ 演出:長谷川 萌 日にち:10/21(土)、22(日) 場所:南部青少年センター (JR蘇我駅徒歩15分)

最近家の布団でしっかり寝てるはずなのに、起きるのが辛いんです。熟睡できてないんですかね?嫌でも、年中眠いって言って気もする…。
でも、とりあえず瞼が重いんです。朝起きるときに10Gぐらい重力がかかっているんです。そこをなんとか起きるわけですよ。10Gに逆らって。でも、体も重いわけですよ、10Gなんですよ、自分の肩に自分を9人肩車しながら駅に向かうんですよ。そう、体格的には10m級の巨人みたいな。
で、電車に乗って少し休むで、練習場所に着くと、不思議と体が軽いんですね。
なんでですかね。やっぱり演劇が好きなんでしょうかね。

at 11:49, 劇団NONNY, 第100回公演★

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